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夢日記:給食当番と学級裁判

2012.06.15

給食当番だった。
友人3人と俺1人、知り合い1人を残して他の当番はみんな給食をとりにいった。
俺と知り合いは給食エプロンをつけていた。
友人達は何か本を見ていた。
俺と知り合いは友人達に近づいて、本の開かれてるページを見た。

小学生の男が一人で、何か動物を一匹もってきて、帰りの会みたいなことしてた。
小学生は何か動物が悪いことをしたみたいなことを言って、
包丁で動物をズタズタにしてた。
これを毎日のように繰り返していた。
いずれ人間が標的になることが懸念され、
警察でも注意喚起を促しているというニュースで締められた。

俺「面白いねー、おれこういう話も好きなんだよねー。
  ほのぼのした話も好きだけどさー。」
友人達は俺の台詞を無視して、給食エプロンをつけはじめ、給食をとりにいった。
15分遅れの入場になった。

なんか広場に大量の生徒が押し寄せてた。
俺達のクラスの給食当番もずっと待ってたみたいで、
俺達がくると、さっと給食が置いてあるコンテナの中に入れられた。
でも俺は何を持っていくべきか分からなかった。

メニューはカレーと海草サラダの、月に一回あるお誕生日給食的なものだった。
カレー、サラダ、食器、…みんな持ってかれた。
俺はぽんと手を叩いて、牛乳がまだ持っていかれてないことに気づいた。
つまり俺の担当は牛乳。
そう思ってコンテナ内を探すと、あった。
牛乳のストローさすところから微妙に牛乳がたれていた。

終わり。
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